坂本龍馬の生い立ち

  • 2009/11/23(月) 14:36:28

天保6年11月15日、龍馬は土佐高知城下本丁筋一丁目に、郷士坂本長兵衛(後の八平)の次男として生まれた。

子供の頃の龍馬についても様々な説がある。ただはっきりしているのは、ちぢれっ毛で鼻水たれ、泣き虫でよばあったれ(お漏らし?)で学問はからきしダメ。武士の必携剣術にしても、城下の日根野弁治道場に通い叩かれては泣いて帰ってくるという有様。

親もこの出来の悪い息子の将来について非常に頭を痛めていたという。

こんなエピソードがあったとは思いもよらなかったですねw

坂本龍馬のエピソードや名言、生涯などは坂本龍馬の歴史事典サイト坂本龍馬にまつわる物語などで詳しく見れます。

意外と知らなかった事実があったりして、面白いですよ☆